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業種別 · デジタルサービス

デジタル・テック系アフィリエイト
プラン単位で報酬が出る案件です。

ホスティング、ドメイン、VPN、サイトビルダー、会員制サービス、そして作業の合間に買われる小さなWebツール。同じ商品が1か月契約でも3年契約でも、初回割引価格でも定価でも売られます。だから報酬は、開設されたアカウントではなく、顧客が選んだプランに連動します。

  • 短く明確なコンバージョンイベント
  • 返金保証が一般的なカテゴリです
  • 一部の案件では更新時にも報酬が出ます
夕暮れ時、木目の温かみあるデスクで作業する人物。ノートパソコンはカラーホイールパネルを表示しており、背後のコルクボードにはプリントが留められ、キーボード脇にはグラフィックタブレットが置かれている
成果対象アクション
広告主側で維持される有料プラン
報酬モデル
CPA・CPL・RevShare のいずれか、キャンペーンごとに明記
手数料の算定基準
多くの場合、定価ではなく実際に支払われた金額
審査
ブリーフに記載された返金可能期間の経過後

ホスティング、ツール、プラットフォームのブランドを運営していて、自社プログラムをお探しですか?それは広告主側です——広告主向け概要では対応ジャンルや条件、導入の流れを解説しており、複数ネットワークのオファーがどのように一つの形式へ統合されるかも紹介しています。以下はトラフィックを送るパブリッシャー向けの内容です。

このカテゴリに含まれるもの

ひとつの呼び名に12の形

ネットワークで最も広いカテゴリです。Web経由で提供され、プラン契約で購入されるものすべてが含まれます。以下の形は、収益を左右する点——契約期間、算定の基準、更新で報酬が出るか——で異なります。読者が買っている形を見つけてください。

  • レンタルサーバー・ドメイン

    CPA

    このカテゴリで最も検索需要が大きい分野です。報酬は契約期間に連動し、複数年の前払いは1か月契約と同じ単価にはなりません。

  • サイトビルダー・CMSプラットフォーム

    CPA

    有料プランの手前に無料プランがあります。無料登録に価値があるのか、それとも初回請求だけが対象なのかはブリーフに書かれています。

  • VPN・プライバシーツール

    CPA

    複数年の長期プランが中心で、読者は契約前にクーポンを探すのが当たり前です。そのぶん注文単価は月額登録よりはるかに高くなります。

  • メール・ニュースレター・マーケティングツール

    レベニューシェア

    料金はリスト件数や配信数で決まるため、同じように見える2件の登録でも、3か月後の価値は異なります。

  • デザイン・クリエイティブ系プラットフォーム

    CPA

    あいだに無料トライアルやテンプレートライブラリが挟まります。報酬がトライアル開始で発生するのか、その後の有料プランだけなのかを確認してください。

  • フリーランス・人材マーケットプレイス

    CPL

    成果条件は通常、プロフィール作成ではなく、最初の発注または入金済みの案件です。配信量を計画する前にこの行を読んでください。

  • 開発者向けインフラ・デプロイ

    レベニューシェア

    料金はプランではなく使用量で決まるため、報酬も利用額に連動し、アカウントごとに月々変動することがあります。

  • クラウドストレージ・バックアップ

    CPA

    年間契約が主流です。2回目の報酬がある場合、その対象はたいていアップグレードではなく更新です。

  • 会員制サービス・有料コミュニティ

    レベニューシェア

    ひとつの商品に、継続課金の周期、返金可能期間、解約率が同居しています。重要なのは、解約時にどうなるかという行です。

  • オンラインユーティリティ・変換ツール

    CPA

    作業の途中に、少額で購入されます。購買意欲は高く、単価は小さく、承認はこのカテゴリで最も速い部類です。

  • IT・管理者向けツール

    CPA

    リモートアクセス、監視、バックアップのコンソール類。委員会ではなく、ネットワークを実際に運用している担当者がセルフサービスで購入します。

  • Webセキュリティ・サイト運用ツール

    CPA

    証明書、CDN、稼働監視、スキャン。何かが壊れたその日に買われるため、手順解説ページがよく成約します。

チップは、これらの形が通常どの報酬モデルで動くかを示します。実際に有効なのはブリーフが指定するモデルです。上に挙げたものはすべて「継続契約するもの」です。一度ダウンロードして終わるもの——電子書籍、テンプレート、プリセット、プラグイン——は別ページで扱っています: デジタル商材のアフィリエイトプログラム。VPNの行にも専用ページがあります: VPNアフィリエイトプログラム は、複数年契約、プロキシ側、対象国リストを扱います。最初の行にも専用ページがあります—— レンタルサーバー系アフィリエイトプログラム。ここで唯一、読者がすでにその製品を持っていて、購入が「乗り換え」になる棚です。ホスティング、ビルダー、多数のプラグインをひとまとめの構成として買う場合は、 WordPress系アフィリエイトプログラム。ビルダーの行にも専用ページがあります。こちらは逆のタイプの読者向けで、複数ツールの構成ではなく1つのサブスクリプション、そして報酬はサイトが実際に完成するまで待ちます: サイトビルダーのアフィリエイトプログラム現在応募受付中のものは キャンペーン一覧。各業種のルールを並べて見るにはこちら: オファーのカテゴリ.

合っているページ?

このカテゴリの境界線

「テック系アフィリエイト」には、ガジェット、デスクトップのユーティリティ、ユーザー単位のサブスクリプション、マネージドIT契約まで含まれます。それぞれ報酬の出方が十分に違うため、別ページを設けています。自分が扱っているのがどれかを見極めてから、それに実際に適用される条件を読んでください。

報酬の裏にある数字

報酬の算定対象

このカテゴリでは、同じ数字を掲げた2つのブリーフが、まったく違う精算結果になることがあります。理由は以下の5行で、5つとも申請前にブリーフに記載されています。

  • 01

    アカウントではなくプラン

    商品はひとつでも契約期間は複数あります。月額プランと3年前払いは同じ「登録」ですが、報酬が同じことはまれです。どちらを自分のページで推すか決める前に、ブリーフがどう区別して価格を付けているかを読んでください。

  • 02

    定価ではなく実際に支払われた金額

    このカテゴリでは初回割引が当たり前です。報酬が率で決まる場合の問題は、その率が何に掛かるかです。顧客が実際に支払った割引後の初回金額か、その裏にある定価か。

  • 03

    無料プランではなく初回請求

    ここでは、ほとんどのキャンペーンが有料プランを求めます。無料登録やトライアル開始が報酬になるのは、ブリーフがそれを成果条件として明記している場合だけで、金額も通常は低めです。

  • 04

    一部の案件では更新も対象

    ホスティングやプラットフォームの広告主は、顧客の最初の更新サイクルで再び報酬を出すことがよくあります。どの更新が対象で料率はいくらかはブリーフに明記されます。推測で進めてはいけません。

  • 05

    返金で差し引かれるもの

    返金やキャンセルは、その報酬を生んだコンバージョンの分を取り消します。返金保証を前提に売るカテゴリでは、これは例外ではなく織り込んでおくべき通常の出来事です。

何が報酬になるか

デジタル案件の報酬3タイプ

どのモデルが有効で、どの行動で発火するかはブリーフに明記されます。商品が「オンラインで買われるプラン」である場合、それぞれが何を意味するかを以下に示します。

  • CPA

    有料プランに対する定額報酬

    1件の開通につき定額。

    ここで最も一般的な形で、このカテゴリが最初の取り組み先として扱いやすい理由でもあります。成果イベントは「買われて支払われたプラン」であり、解釈の余地がある条件はありません。それでもブリーフが示すべきなのは、どの契約期間でも同額が支払われるのかどうかです。

    ホスティング、ストレージ、ユーティリティ、サイトツールでよく見られます。

  • CPL

    有効な登録に対して支払い

    購入はあなたの後に起きます。

    お金が動くのが後になる場合に使われます。最初の発注を待つマーケットプレイス、カウント前にトライアルを受け付けるプラットフォーム、問い合わせに応対する高単価サービスなどです。何をもって有効な申し込みとするかはブリーフが定義するため、却下が裁量判断になることはありません。

    マーケットプレイスや高単価プラットフォームでよく見られます。

  • レベニューシェア

    支払われ続ける金額の一部

    アカウントの成長とともに増えます。

    リスト規模・席数・利用量で課金される製品や、独自のサイクルで更新される会員制サービスに向きます。同じ成約に対する定額報酬より低い額から始まりますが、顧客が続ける限り支払われ続けます。繰り返し戻ってくる読者を持つサイトに合う形です。

    会員制サービス、メール配信ツール、インフラでよく見られます。

継続報酬はそれ自体で一つのテーマです。何サイクル分か、何を基準に計算するか、解約で何が戻されるか。 SaaS・クラウドキャンペーンで詳しく扱っており、 3つの報酬モデル比較 では自分のトラフィックにどれが合っているか判断できます。

タイミング

クリックから確定残高まで

6つの段階があります。決済は一瞬でも入金はそうではありません。第3段階は顧客のもので、それが続いている間は何も確定しないからです。

  1. 1

    クリックが記録される

    トラッキングリンクにはクリックIDが載ります。ここでの購買判断は速い一方で比較も徹底しているため、翌日に開き直されたタブがまだあなたのものかどうかは、ブリーフの計測期間が決めます。

  2. 2

    プランが開通する

    コンバージョンは「保留」として、顧客が選んだ契約期間に対応する金額で表示されます。保留とは「買われたプラン」であって、「続いたプラン」ではありません。

  3. 3

    保証期間が進行する

    デジタルサービスは返金保証を付けて売られるのが一般的なので、その期間が開いている間は何も確定しません。待つべき期間はブリーフに明記されます。

  4. 4

    コンバージョンが検証される

    その期間内の返金、チャージバック、広告主が重複と判定した登録は、承認される前に差し引かれます。

  5. 5

    保留期間が続く

    承認済みの報酬は、支払いに関する係争が収まるまでキャンペーンの保留期間を待ちます。保留期間は申請前にブリーフに記載されています。

  6. 6

    残高が支払われる

    解放されると、広告主ではなくネットワーク側のカレンダーに沿って、次の定期支払いに合流します。

段階はどの案件でも同じです。変わるのは第3段階の期間と第5段階の保留日数だけです。報酬確定の流れでは 保留中・承認済み・留保・支払済みについて解説しており、 支払いスケジュールでは確定した残高が実際に口座から出るタイミングを扱っています。

ここでのルール

訴求内容は広告主のランディングページと一言一句一致していなければなりません。 先方のページに書かれていないことは、あなたのページにも書けません。

申請の前に

デジタルサービスのブリーフで読むべき項目

すべての業種に共通するチェックリストはキャンペーンページにあります。ここでは、このカテゴリのブリーフで確認すべき10項目を挙げます。うち5つは他カテゴリには存在しません。

デジタルサービスのブリーフで確認すべき項目、それが何を決めるか、どこに書かれているか
項目 ここでの判断内容 記載場所
成果対象アクション どの事象が報酬対象か。有料プラン、広告主が認めたトライアル、最初の発注、資金が入ったプロジェクト。 ブリーフの冒頭
手数料の算定基準 率が何に掛かるか——顧客が支払った割引後の初回期間か、定価か。 報酬セクション
プランの期間 月額プランと複数年前払いが同額かどうか、それとも別々に価格付けされているか。 プラン別の報酬テーブル
更新サイクル 初回支払い以降にも報酬が出るか、出るなら何サイクル分か。 報酬セクション
無料プランとトライアル 無料登録がそもそもカウントされるのか、されるなら金額はいくらか。 成果対象アクション
保証期間 有料プランがいつまで返金されうるか。それがそのまま、あなたのコンバージョンが保留のままでいる期間です。 検証ルール
アトリビューション期間 購入者が2〜3の選択肢を比較している間、あなたのクリックがどれだけの期間、あなたに帰属し続けるか。 ブリーフ(キャンペーンごと)
保留期間 検証後、承認済みの報酬が支払い可能になるまでどれだけ待つか。 ブリーフ(申請前に確認)
対象マーケット どの国が対象か、そして地域別価格がその国での報酬額を変えるかどうか。 対象国リスト
クリエイティブ規定 何を訴求してよいか。価格、機能、保証はすべて広告主の公開ページと一致している必要があります。 クリエイティブ欄

3つだけ確認するなら、報酬基準、プラン期間、返金保証期間を確認してください。 すべての分野に共通するチェックリストは アフィリエイトプログラム比較に掲載されています。

トラフィックと市場

あなたに許される手法と、誰にも許されない手法

ここの広告主は、ネットワーク内で最も広い範囲のコンプライアンス準拠トラフィックを受け入れます。だからこそ、短い例外リストを正確に知っておく価値があります。広告主側の条件は案件ごとに変わります。私たち側の条件は動きません。

  • キャンペーンごとに確定

    • 無料登録やトライアル開始が成果条件としてカウントされるかどうか
    • クーポン、セール、更新コードの掲載に書面での承認が必要かどうか
    • 検索広告が許可されるか、許可される場合どのキーワードか
    • インセンティブ付きクリックが認められるかどうか、案件ごとに
    • ディープリンクを許可されるページ(料金プランページを含む)
    • 対象国リストと、価格が異なる市場

    キャンペーンガイドラインを見る

  • マーケットプレイス全体で禁止される行為

    • 広告主のブランド名、商標、スペルミスしたドメインへの入札
    • 有料製品に対する「無料ダウンロード」「クラック」「キージェン」「nulled」といった切り口
    • でっち上げた価格、期限切れのコード、広告主が提供していない機能
    • クッキースタッフィング、強制リダイレクト、クリックアンダー、アドウェア拡張機能
    • ボットによるクリック、購入・転売されたトラフィック、無許可のメール送信、DMスパム
    • 申請内容に記載のないトラフィックソース

    トラフィック基準を見る

このカテゴリ特有の落とし穴が2つあります。有料製品に「無料ダウンロード」という切り口を使ってよいのは、実際に無料トライアルが存在する場合だけです。そうでなければ、それは見出しではなく規約違反です。もう一つ、インセンティブ付きトラフィックは禁止ではなく条件付きです。報酬付きクリックやキャッシュバック経由のクリックは、広告主がその区分を付けたキャンペーンでは有効、区分のないキャンペーンでは無効になります。確認できる場所はブリーフだけです。

パブリッシャーとの相性

発信スタイルに合う案件を選ぶ

このカテゴリで機能する6つのチャネルと、それぞれ申請前に詰めるべき1点。残りは下のタイプ別ページで解説します。

  • ハウツー・チュートリアルのページ

    このカテゴリで最も成果につながります。読者は作業の途中で、製品はちょうどぶつかった障害を取り除いてくれるからです。

    確認: ディープリンク先の料金プランページがまだ存在すること。

  • 比較・レビューサイト

    ホスティング、VPN、サイトビルダーの比較は定番です。価格は頻繁に動くため、古い比較表はキャンペーンを失う最短ルートです。

    確認: 掲載する数字はすべて広告主の最新のものであること。

  • 開発者・IT コミュニティ

    規模は小さくても購買力が高い読者層です。広告であることが明確で、大量投稿でない場所では推薦が効きます。

    確認: そのキャンペーンがコミュニティ掲載を許可していること。

  • 動画での操作解説とセットアップガイド

    視聴時間は長く、決断は短い。実務を担うのは概要欄のリンクなので、サブIDを載せ、料金プランページに着地させる必要があります。

    確認: 再アップロードのたびに概要欄のリンクを。

  • 自社で持つニュースレターとコミュニティ

    一度の配信で、すでに推薦を信頼している人に届きます。更新リマインドや会員向けオファーに向いています。

    確認: オプトイン取得済みリストのみ。かつキャンペーンがメール配信を許可していること。

  • 特典・クーポン・更新コードのページ

    このカテゴリには実需があります。多くの購入者は契約前にコードを探します。ただし、そのコードは広告主自身が発行したものでなければなりません。

    確認: そのコードが公式で、有効で、承認済みであること。

どの行が自分に当てはまる場合でも、該当タイプのページで詳しく解説しています: コンテンツ・SEOパブリッシャー向け、 有料トラフィックを運用するメディアバイヤー向け、 キャッシュバック・セールサイト向け、 代理店・サブネットワーク向けです。

案件探しから配信まで

初めてのデジタルキャンペーン、手順どおりに

手順は5つ、それぞれ一度だけ説明します。審査の詳細やトラッキングリンクの仕組みは、それぞれ専用のページで解説しています。

  1. 料率ではなく、読者の「作業」で候補を絞る

    読者がいま取り組んでいることから始めてください。サイトの引っ越し、通信の保護、最初のニュースレター配信。その作業に一番近い製品は、一番報酬の高い製品よりよく成約します。

  2. 審査担当が実際に開ける流入元で申請する

    パブリッシャーアカウントは一つで、ここにあるどのキャンペーンにも応募できます。このカテゴリのブリーフは短く明快なので、要点の整った申請にはたいてい早く返答が来ます。

  3. トップページではなく、料金プランページへディープリンクする

    記事で取り上げた料金プランへ直接送ってください。トップに着地させると読者は探し直すことになり、最終的にどの契約期間を選ぶかで報酬額が決まります。

  4. テストクリックとテストポストバックを送信

    本格的に公開する前に、コンバージョンがきちんと計測されて戻ってくるか確かめてください。ここでの1分は、計測されないチュートリアル流入1か月分より安く済みます。

  5. 配信したら、承認済みと保留中を突き合わせて見る

    サブIDで掲載面ごとに成果を分解してください。このカテゴリで意味のある数字は、保留に入った件数ではなく、返金保証期間を生き延びた件数です。

審査担当が実際に確認する項目はこちら: 承認の仕組みにまとめてあり、ディープリンクや サブID、テスト用ポストバックの設定手順は トラッキングリンクガイドで順を追って説明しています。

質問

デジタルサービスに関する質問

このカテゴリのデジタル系アフィリエイトプログラムに応募する前、パブリッシャーからよく寄せられる質問です。

デジタルサービスにはどんなものが含まれますか?

ホスティングやドメイン、ウェブサイトビルダー、VPNやプライバシーツール、デザイン・コラボレーションプラットフォーム、フリーランス向けマーケットプレイスなど、Web経由で提供される製品全般です。

このカテゴリーから始めるのはおすすめですか?

多くの新規パブリッシャーにとってはおすすめです。案件概要が簡潔でコンバージョンの発生条件も明確なうえ、規制の厳しい業界より許容されるトラフィックソースの幅も広いです。

デジタル系・テック系のアフィリエイトプログラムは、どれから比較すべきですか?

目立つ料率より先に、四つの行を比べてください。成果として認められる行動、何に対して料率がかかるのか、契約期間で金額が変わるか、更新にも報酬が出るか。実際に支払われた金額に対する低い料率のほうが、割引後に計算される高い料率より大きくなることがあります。

無料プランやトライアルでも報酬は出ますか?

ブリーフが無料登録やトライアル開始を成果条件として明記している場合に限られ、有料プランより単価は低いのが普通です。このカテゴリの大半のキャンペーンは、代わりに初回請求で報酬が発生します。

初回の契約期間が割引されている場合、報酬は何に対して支払われますか?

報酬の項に書かれているとおりです。顧客が実際に支払った金額で計算する広告主もいれば、プランの定価で計算する広告主もいます。明記されているので、推測せず確認してください。初回が大幅割引の場合、この二つはまったく別の金額になります。

更新契約分にも報酬は発生しますか?

キャンペーンによります。対象となる場合は、どの更新サイクルにどの料率で報酬が付くかが案件概要に明記されています。これは推測で判断するものではありません。

顧客が返金保証を使った場合はどうなりますか?

返金やキャンセルは、その報酬を生んだコンバージョンの報酬を取り消します。だから返金保証期間が開いている間、コンバージョンは保留のままになり、だから保留期間は承認の前ではなく後に置かれています。

メンバーシップや有料コミュニティもこのカテゴリに入りますか?

はい。製品がウェブ経由で提供され、定期的な期間として課金されるものであれば該当します。まずブリーフの解約と返金の記載を読んでください。この二行が、メンバーシップ登録の実際の価値を決めます。

どのトラフィックソースが最も効果的ですか?

チュートリアルやハウツー系コンテンツは安定してコンバージョンにつながります。読者がすでに作業の途中で、その製品が直面している課題をまさに解決してくれるからです。

ホスティングやウェブツールのブランドを運営しています。ここでプログラムを立ち上げられますか?

はい、ただしネットワークの反対側からになります。広告主向けの概要で対応業種・条件・導入の流れを扱っており、複数ネットワークの案件を一つの形式にまとめる方法については別ページがあります。このページはトラフィックを送るパブリッシャー向けに書かれています。

さらに詳しく見る

このカテゴリに最も近い四つ。そして、あなたの案件が実際に属している可能性が最も高い四つでもあります。

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